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メディアを活用し自社をブランディング

メディアを活用し自社をブランディング

「自社のブランド力を高める広報活動をしたい」
その実現に最も一致していたのが「ネタもと」でした

会社や商品サービスの「知名度」を上げたい。
経営者の誰もが望むことです。

会社の魅力も、商品の魅力も、その「存在」を知ってもらわなければ、
興味をもってもらうことすらできないからです。

今回は、「自社のブランド力を高める」という経営課題の解決を目標に、
「ネタもとベーシックプラン」を導入いただいた企業様の事例をご紹介します。

今年1月から「ネタもと」を活用されている株式会社ビジネスウォリアーズ様は、
“More Productive, Better Life.” の実現に取り組む、業務改革コンサルタント会社です。

「自社のブランド力を高めるために、広報活動をしていきたい」

と思っていたタイミングで「ネタもと」を知り、
求めていたこととサービスが一致していたことから利用を開始されました。

「当時は、2016年に設立した会社の認知度をあげるために
メディアの力を借りてブランディングしていきたかったものの、
露出の方法が分からず、広報の基礎知識やアプローチの仕方の知識もなかった」

と語ってくれたのは、代表取締役の相原 秀哉 社長。

ネタもとを導入してからは、メディア露出のノウハウを着実に習得。

報道関係者から会員企業専用サイトに直接、取材依頼が届く「リクエスト機能」を中心に活用し、広報PR活動に取り組んだ結果、マイナビニュースの連載コラムが決定。以来毎週、執筆をおこなっています。

※「リクエスト機能」とは
会員企業・団体様と報道関係者をマッチングするプラットフォーム上で「メディアが欲している情報」が届く画期的なシステムです。

さらに「bizSPA!フレッシュ」の掲載コラムもスタート。

相原社長だけでなく、同社社員が「日経doors」で取り上げられるなど、着実にメディア露出による「ブランディング」を実現されています。

また、当社が定期的に開催する「経営者交流会」にも積極的に参加し、そこで得たネットワークからビジネスにつながったケースも複数あるそうです。

どのような工夫や取り組みをしたのか。
メディア露出でどのような成果が得られたのか。
相原社長に詳しくお聞きしてみました。

掲載につながった工夫や取り組みは?

主に、ネタもとで活用しているのは「リクエスト機能」です。

自社にとってPRになるかどうかを見極め、メディアからの「リクエスト」に応える際は、掲載されることを想定し、メディアが求めていること、目にとまるような内容になるよう工夫しています。また、その先にある読者の目線になり、興味をひくようなタイトルや内容になるようにも意識しています。

また、掲載されるための工夫として、交流会に参加し、他の企業やメディアとのリレーション作りを積極的に行なっています。

広報PR活動に取り組んだことで得られた成果は?

メディア露出により、自社のブランド力も上がり、信頼度が増していると感じます。
また、マイナビニュースでコラムを執筆することにより話題にもなりやすいというメリットもあります。

当社はスタートアップ企業なので、自社ブランディングになるような掲載となり信用性が高まり、営業の際もやりやすくなりました。

インタビューの最後に、どのような企業様にネタもとがオススメかをたずねてみたところ、

「これまでつながりのなかったメディアとの接点が持てるので、
スタートアップ企業や営業の売り上げをあげたいという企業におすすめです」

と、応えてくれました。


会社や商品サービスの「ブランディング」に取り組みたいけれど、そのノウハウがない。メディアとのつながりがない。

このような企業様は、株式会社ビジネスウォリアーズ様の事例をご参考ください。

相原社長様、お忙しい中、インタビューへのご協力ありがとうございました。

参考:株式会社ビジネスウォリアーズ様 社員数2名

「ネタもと」ベーシックプランについて、詳しく知りたい企業様は、以下より気軽にお問い合わせください。専任の担当がテレビ電話または訪問にて、課題をヒアリングさせていただいた上で、御社に適したサービスをご提案させていただきます。※サービスを無理にお勧めすることはいたしておりません

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