あなたの会社の本当の価値
世の中に伝わっていますか。

広報活動を、担当者任せから経営者主体の「経営戦略」へ。
「卒業」をゴールに『広報の自走化』を実現するPR支援サービスです。

メディア登録者数 5,700
累計契約企業数 4,100
年間で繋がるメディア数 200名+
CHALLENGE

こんな経営課題、抱えていませんか?

01 認知・ブランディング

会社や商品の認知を広げたいが方法がわからない。

広告は出し続ける限り費用がかさみ、止めれば効果も止まる。継続的に認知を高める手段が見つからない。

02 採用・組織

優秀な人材を採用したいが
応募が増えない。

知名度の低さが採用のボトルネックに。求人広告に頼っても、自社の魅力が伝わりきらない。

03 売上・コスト

売上は伸ばしたい。
けれど経費は抑えたい。

外注に頼り続ければコストは永続的に発生。社内にノウハウも残らず、投資が積み上がらない。

その課題、すべて「PR(広報)」で解決できます。

PR
CONCEPT

「PR=経営」という考え方

PRは広告ではありません。会社の“強み”を明確にし
信頼あるメディアを通じて社会へ発信する——
それは、経営戦略そのものです。
だからこそ、経営者が向き合うべきテーマなのです。

STEP 01

強みを「作る」

プロダクトPRとコーポレートPR、両面から自社ならではの強みを言語化し、定義する。

STEP 02

社員を「巻き込む」

経営者の想いを社内へ発信。社員が会社のファンになり、自ら強みを発信する組織へ。

STEP 03

メディアで「届ける」

メディアを通じて社会へ発信。広告では得られない“信頼・信用”が手に入る。

PRは、経営戦略・事業戦略・採用戦略のすべてを加速させるツールです。

いくら素晴らしいものをつくっても、
伝えなければ、ないのと同じ。
— スティーブ・ジョブズ(Apple 創業者)—
EFFECT

導入企業が手にした、確かな変化

広報の自走化は、やがて経営の“数字”として表れます。

5年間で売上高が
10
に成長
不動産売買・仲介業
TV放映後の平均売上
250%
に増加
オーダースーツ製造・販売
元請け案件数が
5
2社→10社へ
システム開発・DX支援
TV放映後のWeb流入
33
に急増
クリーニング・洗剤製造

広報を“経営”として捉えた企業に、何が起きたのか。

株式会社ハッシュ インタビュー
株式会社ハッシュ
クリーニング業/衣料洗剤の開発・製造・販売
従業員8名/東京都大田区
課題

広告に依存した販売戦略から脱却したい。商品認知だけでなく、会社と商品の信頼性を高めて差別化を図りたい。

取り組み

社長+兼務担当者2名の3名体制でスタート。プロダクトPRとコーポレートPRの両軸で、新商品情報に加え創業ストーリーや社長の想いも発信した。

変化

テレビ放映後にHPアクセスが33倍に急増。一度に5,000個の注文が入り、最終的に数万個の販売へ。直販比率が20%→50%に上昇した。

掲載:激レアさんを連れてきた/news every./THE TIME,/ZIP!/ひるおび/日経MJ ほか

「勇気はいりましたが、
営業の第一線にあるのが広報だと実感しました

株式会社ハッシュ 代表取締役社長 浅川 ふみ 氏

課題

社員が仕事に誇りややりがいを感じられず、自社の強みも言語化できていない。採用は年2人採れれば上出来という深刻な状況だった。

取り組み

社長が任命した広報チーム5名で活動を開始。ネタづくりから「おがくずを再生燃料に活用する新規事業」が誕生し、広報活動がチームビルディングにも発展した。

変化

求人応募が5~6倍に増加し、30名の応募を獲得。30~40代の若年層採用も実現し、社員の誇りとモチベーション向上にもつながった。

掲載:Yahoo!ニュース/日経トップリーダー/日刊工業新聞/共同通信/AERA/ツギノジダイ ほか

広報は広告とは、まったく違う。
中小企業こそ、自分たちで発信する広報に取り組むべきです」

岸産業株式会社 代表取締役社長 岸 晃広 氏

岸産業株式会社 インタビュー
岸産業株式会社
防熱扉の設計・製造・販売・施工
従業員40名/大阪府堺市
REASON

「代行」ではなく、「自走化」。

PR会社への外注は“コスト”。ネタもとは、自社にノウハウが残る“投資”です。
1〜3年で広報を自走させ、いずれ私たちを“卒業”することがゴールです。

一般的なPR会社(外注代行)
  • ×外注し続ける限り、費用が永続的に発生する
  • ×ノウハウもメディアの接点も社内に残らない
  • ×任せきりで、活動内容や成果が見えにくい
ネタもと(自走化支援)
  • 自社にメディアリスト・PRノウハウが蓄積される
  • 1〜3年で自走化=“卒業”をゴールに伴走する
  • 広報トレーナーが伴走し、成果を可視化する

自走化に欠かせない「3つの力」を、まるごと提供。

01 — CONTACT

メディアとの接点

約5,700名の報道関係者が登録。会員専用サイト・メディア交流会・セミナーを通じ、テレビ・新聞・雑誌・WEBと直接つながる機会を多数提供します。

02 — KNOWHOW

PRのノウハウ

一般的には「非公開」とされているPRノウハウを多様なプログラムで惜しみなく提供。経営者向け・担当者向けに、基礎から応用まで約100講座をオンラインで学習できます。

03 — PEOPLE

ヒト(体制づくり)

広報未経験でも安心。専任の広報トレーナーが半年〜1年伴走し、ネタの探し方からプレスリリースの作成、メディアアプローチのコツまでをしっかり伝授します。

FAQ

よくあるご質問

Qメディアに掲載された場合、費用はかかりますか?

いいえ。弊社サービスを利用しメディア露出した場合、掲載費用は一切かかりません。報道としての掲載なので、広告では得られない信頼性が生まれます。

Q広報担当者がいなくても始められますか?

はい。専任の広報トレーナーが伴走するため、広報未経験・専任者がいない企業様でも問題なく始められます。今いる社員が兼務からスタートすることも可能です。

Qどのような業種・規模の企業が利用していますか?

弊社のサービスは、製造・サービス・建設・食品など、幅広い業種の中小・中堅企業にご利用いただいています。これまでに累計4,100社以上の企業様において、広報の自走化を支援してきました。

Q成果が出るまで、どのくらいかかりますか?

企業により差がありますが、広報に着手してから半年で変化や成果を実感される企業様も少なくありません。「広報の自走化」は1~3年を目安に伴走。定期的な「広報活動診断」で進捗と成果を数値で可視化します。

経営課題を、
「PR」で解決しませんか。

なぜ、広報で経営課題を解決できるのか。
どのようにして「自走化」を実現できるのか。
「弊社独自のプログラム」詳細については資料をご覧ください。

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