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時代のニーズを捉え売り上げ急増

時代のニーズを捉え売り上げ急増

超薄型包装で2倍のストックを可能に
スペースとコストをまとめて節約

「健康を皆さま(民)に。お米のめんビーフンで健康に貢献したい」
そのような想いで創業以来、今年創立70年を迎えたケンミン食品株式会社

今年1月には、同社の主力商品である「ケンミン焼ビーフン」が、販売期間59年のロングセラー製品としてギネス世界記録™に認定(2020年1月31日登録)。

世界初の「味付きビーフン」として誕生以来、「ビーフンを食べたことがない」「作り方が分からない」「作っても失敗する」といった人たちでも簡単にプロの味に仕上がる商品として評価され、世界販売数は年間約1500万食を達成。

世界に愛されるロングセラー商品をもつ同社だが、時代のニーズを捉えた商品の開発にも余念がない。

今回注目したのは、コロナの影響で売り上げ急増中の「超薄型包装」の冷凍食品だ。

超薄型包装で2倍のストックを可能に

「冷凍食品」は、食料品のストックに便利なため、日常的に買い置きする人も多い。
一方で、一般家庭の冷蔵庫の冷凍スペースはとても小さく、かさばる冷凍食品を大量にストックできない。

ケンミン食品の「超薄型包装」のビーフンは、その問題を解決してくれるうれしい商品だ。

市販の冷凍うどんが2食しか入らない幅に、 ケンミン食品 の『冷凍焼ビーフン』は4食と倍入る薄さ。
大量に買い置きができるため、そのぶん買い物の手間や回数を減らすことができる。

また、『冷凍焼ビーフン』には、多種多様な具と野菜が入っているため、それらを別途購入するコストと冷蔵庫のスペースの両方を節約してくれる。

さらに、「レンジで加熱するだけ」と調理も簡単で、1食平均220円と価格もお手頃。

外出自粛が解かれた「アフターコロナ」においても、手放せない常備品といえる。

「お母さんの手づくりの味」を再現

ケンミン食品が冷凍食品の製造において心がけているのが、「お母さんの手づくり味」を再現すること。家庭で調理するのと同じ手順で製造している。

具材を混ぜ込んで炒めており、具材の旨みがしっかりとビーフンにしみ込んでいるため、「ただの冷凍食品」ではなく、手づくりの味、旨みを感じられる「 きちんとした一皿 」が楽しめる。

創業70年の歴史をもつ老舗という安心感。国内ビーフン市場半数(52.8%)のシェアをもつ日本一の ビーフンメーカー 。今年、ギネス世界記録™にも認定。

ケンミン食品の商品なら、冷凍食品にもつマイナスなイメージも払拭してくれそうだ。

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