5分でわかる!PRで成功する方法(マンガ編)

【特別対談】「PR戦略ウェビナー」(終了)

【特別対談】「PR戦略ウェビナー」(終了)

ー 経営戦略に「PR戦略」を ー
BtoBのニッチな下請け町工場が
なぜこんなにもメディアに注目されるのか


8月のライブ開催では、300名を超える経営者・広報責任者の方々にお申込みいただき、大変好評だった弊社代表取締役社長 本村 衆による「経営者のためのPR講座」。

前回、日程が合わず参加できなかった方からのリクエストに応え、録画配信が決定しました!

本講座では、経営戦略に「PR戦略」を取り入れ「広報の自走化」を実現した、株式会社島田電機製作所の代表取締役社長 島田 正孝 氏をゲストにお迎えし、経営トップ同士の「スペシャル対談」をお届けします。

株式会社島田電機製作所は、1933年に創業した、エレベーターの釦や到着灯など意匠を重視した電気製品を一筋に作り続けてきたオーダーメイドのモノづくり企業。日本で唯一のエレベーター用意匠器具の専門メーカーとしてニッチな業界でトップを独走する企業です。

同社は、約6年前にメディア掲載ゼロの状態で広報活動に着手。島田代表自ら「BtoBのニッチな下請け町工場」と自称する企業が、直近半年間に44媒体もに取り上げられたり、直近3年間で新人定着率が100%だったり、社内外における「ファンづくり」に成功している理由はどこにあるのか。

経営者の島田代表をはじめ、同社の広報に関わる社員たちが、どのような想いで、どのように広報活動に取り組んできた結果、ファンづくり、広報の自走化に成功したのか。

その解明に、当社本村代表が迫ります。

なぜ、広報PR活動に取り組み始めたのか
経営戦略として、どのように「広報戦略」を取り入れているのか
なぜ、これほどメディアに興味を持たれ続けているのか
広報PRに取り組んだことによる成果

など、本講座にて「初公開」いただきます。

・BtoB企業で認知度向上・ブランディングに取り組みたい企業
・今後、広報PR活動に取り組みたい企業
・「広報活動の自走化」を目指したい企業
・経営課題をファンづくりで解決したい企業

このような企業のトップの方、広報責任者の方にご参加いただきたい講座です。

オンラインでの開催になりますので、全国どこからでも「無料」でご参加いただけます。

経営者様・決裁者様のご参加を心よりお待ちしています。

ご参加いただいた方の感想(一部)

「素晴らしいの一言に尽きる。本当に勉強になりました」
「すごい!見習います。当社まだまだまだです」
「今までネタがないと思っていたが、ネタづくりに対する考え方を学ぶ良い機会になりました」
「これほどのアイディアを考え出せるのは素晴らしいと思いました」
「対談形式でお二人ともとても聞き取りやすい話され方で、入り込みやすいセミナーでした」
「短時間の中で、取り組み内容やPR経営戦略までの具体的なお話を伺うことができ、非常に勉強になり面白かったです」
「メディアにどう取り上げられるかではなく、どうやっていい会社にするか楽しむか、が出発点になっているところがとても素晴らしいと思いました」
「社内ブランディングのために広報活動をうまく利用した事例であり、ニッチ分野からスタートするにあたって貴重な意見でした」
「社外に向けて発信することでも社員意識が良い方向に行き、さらにいい会社へと向かっていく下地にもなり得ると感じました」
「社員をファンにするための、遊び心のある取り組みは参考になりました。島田代表自ら動いていかれたと思いますが、トップの人間が主体的に動く(ここが一番難しいと考えています)ように意識を変えていくには、どういう動きが広報関連のスタッフには求められるのでしょうか」
「島田製作所様の社内を活性化させる様々なアイデアの豊富さと行動力には感心させられました。ヒントを頂き、ありがとうございました」
「これまで、PR活動は「メディアに向けたもの」を最重要視してきましたが、島田様のお話を拝聴して、「いい会社を作る活動が広報の本質」というところがとても響きました。いい会社を作るためのネタが、結果メディアに取り上げられるネタ(コーポレートPR)に繋がるという考え方も参考になりました。本村社長もお話をされていたように、広報活動はすぐに結果は出ないが「ブランディング」であるということでありましたが、会社としてどういった方向に活動をしていくのか、改めて考えていきたいと感じました。また、当社代表にも情報を共有して、代表を巻き込んだ活動をしていきます」
「社員を一番のファンにするというのが難しいけれどとても大切なことだと思いました。経営者の方がそのように考え、その方針動いていくというのが大切だなと思います。アイデアがとても多岐に渡っていて、それを進めていこうと決断するリーダーシップも感じられ、そこが成果を生み出しているのだなと実感しました」

開催要項

特別講座の概要

日程:2022年10月4日(火)
時間:16:00‐17:00
対象:経営者・決裁者

<登壇者>
株式会社島田電機製作所 代表取締役社長 島田 正孝 氏
株式会社ネタもと 代表取締役社長 本村 衆

内容
・PRに取り組んだ背景
・経営戦略としてのPR
・具体的なPRへの取り組み
・取り組んだことによる効果

形式:YouTube 録画配信(オンライン開催)
料金:参加無料
特典:1.本ウェビナーで使用した資料のダイジェスト版を贈呈
   2. ネタもと「PR手帖」の贈呈(アンケート回答者が対象)
    ※「PR手帖」は、後日郵送にて発送/1社につき1冊を贈呈
   3. 無料相談(お申込者には、個別に成功事例をご紹介)
視聴:本ウェビナーへの参加は、事前のお申し込みが必要です。
   お申込者様には開催前日にメールで「セミナー参加URL」をお送りします。

本セミナーは、無料でご提供させていただいているためアンケートにご回答いただける方が参加対象となります。 ご了承ください※1分程度の簡単な内容です

登壇者プロフィール

株式会社島田電機製作所
代表取締役社長 島田 正孝
 氏

1969年生まれ。東京都出身。
専門学校卒業後、1990年に内原電機製作所に入社。

3年間、出向先の日立工場などで経験を積んだ後、
1993年に24歳で株式会社島田電機製作所に入社する。

工場長や専務を経て、2008年に、中国・上海に設立した現地法人の代表取締役に就任。
2013年に5代目の代表取締役社長に就任、現在に至る。

株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆


東京都出身。
青山学院大学に入学後、学生起業家として活躍。
実施イベントがTV、新聞、雑誌等多くのメディアに取り上げられる。

1981年セールスプロモーション会社を設立。
各種企業プロモーションの他、料理学校のネットワーク構築と商品化を実現。

2000年 株式会社リアライズ設立。代表取締役就任。
パブリックリレーションズとセールスプロモーションの視点で
「コミュニケーションプラットフォーム」を開発し、
企業のステークホルダー・マネジメントをサポート。

 

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