ネタもとサービスを「漫画」でわかりやすく紹介

【特別対談】「PR戦略ウェビナー」

【特別対談】「PR戦略ウェビナー」

オーダースーツSADA 社長が明かす
メディア露出が途絶えない
スーツ屋になれた理由

 

「メディアに取り上げられるには、どうすればいいのか ――」
多くの企業が切望する中、およそ10年間に渡りメディアからオファーを受け続けている企業があります。

それが、1923年(大正12年)に創業し、日本の紳士服製造卸、紳士服受注・縫製、オーダー紳士服、ユニフォーム受注・製造・販売を行う、株式会社オーダースーツSADAです。

同社は、今から10年前の2013年12月1日 にネタもとのサービス利用を開始。中小企業においては、社長自ら広報活動に積極的かどうかが成功の重要な鍵を握ると言われますが、オーダースーツSADAでは、佐田社長自ら「ネタ作り」に取り組み、広報にコミットメントすることを体現。「ガイアの夜明け」「カンブリア宮殿」など、経営者が「一度は出たい」と願うテレビ番組を含め、数えきれないほどのメディア掲載を獲得しています。

先日のライブ開催では約120社、100名を超える経営者が参加。早くも今回、再配信が決定しました。

多忙を極め、なかなかお目にかかることができない、オーダースーツSADAの佐田社長をゲストにお迎えし、なぜ社長自らここまで広報活動に注力するのか、どのようなことを行ってきたのか、それによって得られた成果など、経営者がぜひ聞いてみたいと思う貴重なお話を、初公開いただきました。

全国どこからでもご視聴いただけますので、ぜひご参加ください。

開催要項

日程:2024年4月16日(火)16:00‐17:00
対象:経営者・決裁者・担当者

<登壇者>
株式会社オーダースーツSADA
代表取締役社長 佐田 展隆 氏

株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆

<ウェビナー内容>
・オーダースーツSADAとはどんな会社?
・なぜ広報PR活動に注力しようと思ったのか
・実際に取り組んだ活動内容とは
・広報PR活動で得られた成果とは
・ネタもとのサービス紹介

形式:Zoomによる録画配信(オンライン開催)
料金:参加無料
特典:①ネタもと『PR手帖』 抜粋版 ②無料相談
視聴:本ウェビナーへの参加は、事前のお申し込みが必要です。
   お申込者様には開催前日にメールで「セミナー参加URL」をお送りします。

本セミナーは、無料でご提供させていただいているためアンケートにご回答いただける方が参加対象となります。 ご了承ください※1分程度の簡単な内容です

参加者の声

「PRは経営機能、と本村社長が仰っておられましたが、私もまさにその通りと思っています。佐田社長のマネはとてもできませんが、トップ自ら発信するトップマターであると認識して進めてまいります。大変面白いトークでした」

「PRの目的があらためて明確に理解できた点は良かった。また、佐田社長がPRに取り組むに至った経緯や、実際の苦労した点、またどのように露出を増やしていったかに関しての紹介は大いに参考になりました」

「佐田社長の体験話を取り入れながら、ネタもと社の発信したいポイントをあちこちに差し込む流れには感動しました。5~6回「あ、これ、当社にも向けて言っている」と思うとこがありました」

「どのような想いで広報に取り組まれたか、実体験とその熱意をうかがうことができてよかったです。また、PRのあり方や広告とのとらえ方の違いなど、具体的な意見をうかがえたことで自分で納得する部分が大きかったです」

「視聴参加させていただきありがとうございました。佐田社長の「販促のにおいを出してはダメ」というお言葉に共感しました。佐田社長のようなバイタリティは難しいですが、できることから取り組むことが重要だと思いました」

「大変参考になりました。特にPR活動により社内のファンを増やすことの重要性を認識できました」

「佐田社長の想いがすごく伝わってきてよかったです。今までどのようにしてきたのか、丁寧に教えてくださり、とても参考になりました」

「具体的な成功事例の詳細が聞けたのは、とても良かったと思います。実際のリリース原稿が見たいと感じました」

登壇者プロフィール

株式会社オーダースーツSADA
代表取締役社長 佐田 展隆 氏


一橋大学経済学部卒。
高校までサッカー部、大学時代はノルディック複合選手という体育会系。
大学卒業後、東レ株式会社でテキスタイル営業。

2003年、父に乞われ、株式会社佐田入社。2005年、代表取締役社長就任。バブル時代の大手取引先そごう倒産の傷跡が深く、破綻寸前の企業を黒字化するも、莫大な有利子負債は如何ともしがたく、2007年、金融機関の債権放棄と共に、会社を再生ファンドに譲渡。

2008年、引継ぎを終え株式会社佐田を退社。しかしリーマンショックで再生ファンドが解散となり、会社の所有権は転々とする。

そして東日本大震災で国内の仙台工場が被災し、会社の引き受け手が居なくなり、2011年7月に会社の再々生のため株式会社佐田に呼び戻される。

2012年代表取締役社長復帰し、オーダースーツの工場直販事業強化を柱に企業改革を進め、3期連続増収増益を達成し会社業績を安定化。以後も売上の拡大を継続。現在では自社をオーダースーツチェーン店舗数日本一に成長させる。

自社オーダースーツPRのため、自社スーツを纏い、スキージャンプを飛ぶ、富士山頂から山スキーを滑る、東京マラソンを走る等のチャレンジを行い、動画を「さだ社長チャンネル」にアップしている。

株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆


東京都出身。
青山学院大学に入学後、学生起業家として活躍。
実施イベントがTV、新聞、雑誌等多くのメディアに取り上げられる。

1981年セールスプロモーション会社を設立。
各種企業プロモーションの他、料理学校のネットワーク構築と商品化を実現。

2000年 株式会社リアライズ設立。代表取締役就任。
パブリックリレーションズとセールスプロモーションの視点で
「コミュニケーションプラットフォーム」を開発し、
企業のステークホルダー・マネジメントをサポート。


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